2003年7月4日(金)オンエアー

くろさんの

Radio Berry『B UP!FRIDAY』レポート

7月4日(木)18:10〜

パーソナリティー 二瓶由美さん
ゲスト  根本要さん


番組では、宇都宮のライブチケットを一般予約の6日に先駆けて、先行予約も受け付けていました。
要さんは、10時15分くらいから、11時くらいまでの登場でした。

最初の部分、テープが切れまして・・・。
起きたばかりの、根本要さん登場、かなりいい感じ?で、寝起きの声です。
ガラガラな感じ・・・。
今日は何時に起きましたか?という話から、

要「今日は早起きしましたよ、えっと、8時40分ですかね。」

二「起きたのが?全然早くないですよ、それ。」

要「早くないですか?そうですか。8とかね、そういう数字って言うのはね、なかなか寝る前の時間だったりしてね、僕はいつもね。」

ここで、なんと「B UP! FRIDAY」 ジングル披露 徹夜で創ったんだとか(笑)。
  ちょっと寝起きで、口ずさんじゃいましたって感じの、ジングルでした。

二「すご〜い!(拍手)素敵っ!私の名前まで入っちゃって。」


リスナーのはがきから、「要さんがBerryに来るなんて、私にとってベッカム様来日より一大事っ!!うれしいっ!」との話から。

要「うぁ、すっごい話になってるねぇ。僕は、サッカーとかあんまり興味ですね、ただ、ベッカム様もいいんですけど、サッカーをやる人を、サッカーやってない時に騒いでいるのはいかがなものかなと、思うんですけどね。やっぱりサッカー場とかにいて、プレイしているときは、めちゃくちゃかっこいいって言うのは、なんか分かるんですけどね、ただ歩いているだけでかっこいいとか、それを見ているのは何なんだろうかなって思ったりするんです。僕らって、僕らは大したもんじゃないけど、歌わない時は本当に普通の人以下ですからねぇ。」

二「いや、そんなこと、ねぇ。」

要「だから、僕は普段ギターを抱えているんですけどね、少しでもメリハリをつけるためにねぇ。」


二「スタレビの今回のライブエンターテイメントツアー「Heaven」の52公演の他に、この夏も別口でライブがあるそうで。」

要「夏のね、野外イベントなんかもいろいろあったりするんですけど、今年に限らずですけど、まぁ今年が一番珍しいかな、ツアーの間に夏のツアーが入ってくるっていう、別メニューですから、途中で前半戦が終わったら、切り替えて夏メニューていうか、野外ステージ用に作って行くんですけど、ジョイントとかもやるんですよ。今年は小田和正さんと何公演か一緒にやるんですけど、これもただやるだけじゃなくて、『小田和正 with スターダストレビュー』ということでですね、オフコースの曲をやったりとか、僕らの曲を小田さんが歌ったりとかですね、そういう・・・。」

二「えっ、スタレビの曲を小田さんが歌うんですか?」

要「そう、そういうことやりたがるんです、あの人はね。達観しちゃってますから本当ね。」

二「ほぉー、すごい。楽しそうですね、それはねぇ。」

要「結構面白いですけどね。リハーサルの段階で・・・結構律儀な人なんで、リハーサルとかもきっちりやるんですね。」

二「小田さん?ああ、でもなんかそういうイメージありますね。きっちりやるA型のイメージが。」

要「体育会系の人ですからね。」

二「あ、そうなんですか?」

要「もう、『お前らはっ』ていうパターンでね。はいはいはいって私達はついて行くだけですからね。」

二「えっ?要さん達は、もう「お前ら」状態なんですか?」

要「お前らお前らって、もう、何かっていうと「お前らは」ですからね、あの人は。」

二「ああ、そうなんですか。」

要「お前は!ってね(笑)もう先輩ですよ。まぁ、もともと先輩ですけどね。」

二「交友関係広いですものね、要さんはねぇ。」

要「いや、そんなことはないですけど。本当にこれは一緒に音楽を作れるっていうので、やっぱり1回やるとね・・・あっ、そう言えばチャゲアスと一緒にレコーディングしてて。」

二「いつですか?」

要「えー、これ終わったんですけど、昨日、おとといか。」

二「あ、終わったばっかり!」

要「うんうん、あのね、リリースはちょっとよくわかんないんだけど、1曲作ったんですよ一緒に。なんかやろうって昔から言ってたんだけど、やっと出来ましてですね、またこれがね、巨匠、飛鳥涼がですねぇ、仕事遅いんだよホントにぃ(笑)」

二「(笑)そうなんだ。」

要「もうホント、細部にこだわってねぇ。いいじゃねぇかそれでっ!って思うんだけどね、「要さん、ここの所だけこう直したい」て。じゃあ直せよって言ってさ、いつまでたっても結局直らなくてさ、「いいか、このままで」っていう感じでね、結局終わったんですけど。それがですね、タイトルがですねぇ・・・。」

二「はい。」

要「・・・まあ、お互いに、チャゲアスも僕らもずっとラブソングを歌っているっていうことでね、時代が変わっても、宇宙でも、ラブソングっていうものはちゃんとあるだろうということで、タイトルがですね、造語で作ったんですけど、「デェラ・シェ
ラ・ム」っていうですね、」

二「デェラ・シェラ・ム・・・。」

要「うん、そういう造語を作りまして、これは未来の愛の言葉なんですよ。おそらくもう日本語も英語もなくなってですね、1つ統一された言葉になって、その中で愛という言葉はきっとデェラ・シェラ・ムと呼ばれているだろうというですねぇ、」

二「えっ、これはどこから来たんですか?」

要「なんとなく、口をついて出てきただけなんですけど(笑)」

二「そうなんですか(笑)」

要「ただコーラスのなかで、英語をのっけるのがおもしろくなかったので。間奏がずっとコーラスをやっているんですけど、その中でちょっと英語じゃなくて、面白い言葉作ろうよって作ったのが、この言葉だったんですけど、そこから派生させてね、やりました。なかなか面白いですよ。」

二「へえ、聞いてみたいですね、早くね。要さんは仕事は早いんですか?」

要「僕は早いんですよ。僕はねぇ、諦めも早いですから(笑)自分の才能の限界も知っていますしね。何よりも僕は物を作る事よりも、やりたい方だから、とにかくまぁいっか、中途半端だけど、あとは本チャンでなんとか決めてくかっていのうが意外とあったりしますしね。」


二「さあ、今日は要さんの他にもスタジオに遊びに来て下さっている方がいまして・・・。」
(地元の中学生が3人スタジオを見学しに来てました。たぶん職場体験学習の時期ですので。)

要「あのスタジオの外に入る方が、中学生の方?」

二「はい、なかなか中学生とふれあう機会って要さん、ないんじゃないですか?」

要「ねぇ、ないですよ。僕にもあったんですよ、中学生の頃が。」

二「そうなんですか!(笑)」

要「驚かないで下さいよ。」

二「今日はゆっくり見て行って下さいね。そして要さんには、メッセージがたくさん届いています。」

リスナーからの質問で、

最近のライブの映像で、気になる事があります。あのゴールドのネックレスはそんなに大切なものなんですか?何が入って入るんですか?写真とか入っているんですか?とっても気になります。

という話から。

要「あの僕ね、狭心症の疑いがあって、ニトロを入れていたんです。」

二「病気?あっ、ペンダントの中に?」

要「ニトロって、血液をボンッ!ってね、活性化するね、」

二「血管を広げる・・・。」

要「そうそう、それを入れていたんですけど、で、こういうのは治らないって言われたんですけど、全然症状がでなくなったんで、いいかなっと。先生からは、いやぁこうのってね、外した瞬間に来るんだよって言われたんだけど、もうやっぱり邪魔臭いものは邪魔臭いんでですね、最近外しました。」

ニ「・・・あ、そんな、大切な物だったんですか。」

要「だから、来たら終わりですけどね。まぁそれも人生かなと思います。」

二「そんな、そんな悲しい事言わないで・・・。一応つけておいた方がいいんじゃないですか?」

要「いや、大丈夫です。もう大丈夫です。そういうものに頼る必要なくなったんでね。」

二「大丈夫ですか、じゃあ元気になったんですね。」

要「なんかね、僕は人よりも、心臓を取り巻く血管が1本多いらしいんですよ。元気になって、あんまりにも元気で、スパズム(?)っていうね、痙攣を起こすんだって、心臓が。」

二「へぇ、うんうん。」

要「それが、キュッて、こうなっちゃうんで、これが危ないって言われてたの。なーんかねぇ、もう何年前だろうな、すごい左肩が、肩全体が腐っていくような感じに、たまーになったのね。おかしいなぁっと思って、で調べたんだ。あのカテーテルっていうの、血管の中に入れて、造影剤流して、どう血液が動いていくかってねぇ。あの造影剤ポンッて流した瞬間はですね、カメラで撮ってて見せてもらったんです、レントゲンで。キレイなんだねぇ!もう花火のように、ぷあぁぁっとねぇ、造影剤が広がっていて、あっここの所流れが悪いとか、ここ悪いとか。」

二「自分でも、分かるんですか?」

要「それは、見せてもらってね。」

二「へぇ、そんな経験があったんですね。」

要「たまたまね、うちのお兄ちゃんの友達のお医者さんにお願いしたんで、まあいろいろ見せてもらったんですけども。」

二「そういうお話聞いて、ツアー60公演とか、プラス野外ライブとか聞くと、無理しないで下さいと思っちゃうんですけど。」

要「無理はしたことないないしね、別にね、だから今はね、外しましたね。おそらく大丈夫であろうと。」

二「そうか・・・。本当、楽しく、無理をしないでライブを続けて頂きたいと思います。」

要「はい。」

リスナーからのメッセージ、

先日長男が生まれました。でも名前が決まりません。生まれてきた顔を見れば思い浮かぶよと言われて、何も考えていなかったのですが、全く思い浮かばないので、何か好きな名前とかありましたら教えて下さい。

との話から。

要「どうなんですかね。僕の名前も人からつけて頂いたんです。」

二「要さんと。」

要「ええ。僕のは、おやじか勤めていた、病院の院長さんがつけてくれたらしいんですよ。らしいんですけどね。」

二「いい名前ですよね、覚えやすいし。」

要「でもね、僕は小学校3年生くらいまで、大っ嫌いでしたね。」

二「要っていう名前?」

要「なんか、みんな○男とかね、しっかりした男っていう名前があるのに、僕の名前には、女っていう漢字まで入っているしね、要って、西に女ですからね。」

二「ああ、そっか(笑)」

要「ただ先生が、要っていい名前だねって言ってくれたの。それは黒板に扇の図を、扇子のこう、まとめている、束ねているところが要っていうんだよって。だからなんでも、物事の中心になるように、名前つけたんだねって。ああ、そうだったのかって。」

二「すごい、いい・・・。」

要「そのへんから、少し変わりましたね確かに、自分で。」

二「リスナーさんのお子さんに、要っていう名前、いいと思うんですけど。」

要「どうですかねぇ。」

二「だめですか、頂いちゃ?」

要「いやいや、それはねぇ。ただ僕がつけるとかそういうのはねえ、あまりにも責任が重すぎてね、自分に子供もいないのにねぇ。まぁ、気に入った名前をね、つけるのがいいんじゃないですか、やっぱりね。」

二「まぁ、1つの参考に、今の話もして頂いて。いろんな方に聞いてみるのもいいでしょうし、いろんな本を読んでみるのもいいと思いますしね。」

要「なんか生命判断とかいろいろあったりするし、ああいうのでつけだすと、すごい大変な事になるような気がするね。」

二「逆にねぇ。直感とかの方がいいのかなぁ。」

要「まぁ、いろいろね、その子の将来のこともあるんで、いろいろ調べてあげたいって気持ちもあるんでしょうけどね。」

二「私達が、直感でつけるよりも、まぁ、ゆっくり考えてね。」

要「そうですよ、いろいろ、考えてね。」

二「私は要っていいと思うんだけどなぁ。このあと、まだまだ要さん、おつき合いよろしくお願いします。」

要「はい。」

  CMが入ります。

番組のコーナー、栃木県内の各所をレポートする「栃木リポートキャンペーン」今日は河内町の屋内プールのドリームプールからレポートです。レポーターの方に、根本さんもこのプールはいかがですかと、話を振られて、

要「どうですかねぇ、僕はあんまりスポーツとかしないんですけど、そのマッチョな人(監視員)見たいですね(笑)」

二「さぁ、メッセージ頂いています。」

リスナーからのメッセージ、今日もトークにトークっ!!期待してます。いや、トークに、生歌?

二「やっぱり、トークもいいけど、生歌もねぇ、いいですねぇ。」

要「ああ、じゃあ朝からいきますか?これはね、なかなかねぇ朝らしい歌ってないんですけどね、まだ夢の中ってことで、夢伝説をやりましょうかね。」

二「あ、ドリームプールの後だしね。」

要「ねぇ。」

  生歌「夢伝説」
     昨日のNHKの時よりは時間があるので、ゆっくりと歌っていましたが、
     バージョンは昨日と同じ、とっても短いバージョンです。
     声は、さすがに昨日よりは出ないようで、一番高いところは、
     オクターブ下げて歌いました。

要「お粗末様でございます。」

二「すてきぃー(拍手)要さんは、朝だから声が出ないとか、あり得ないんじゃないですか?」

要「いや、そんなことはないんだねぇ。やっぱりねぇ、調子が出てくるっていうのがあるよね。こう歌っていくうちにね、喉って筋肉だからね、少しづつ慣らしてくるとですね、良くなっていくんですよ。」

二「じゃ、今日ちょっと声を出していらっしゃったんですか?」

要「今、ちょっとそこで、うーうー唸ってたくらいで、こんなもんなんですよ。」

二「いやぁ、もう朝から、すごい心の中が浄化されたっていうか、ぱぁーって疲れが、指先から出ていく感じです。」

要「おお、すごいねぇ。」

二「気持ちよかったぁ今、音のシャワー、ありがとうございます。」

要「ほほぉ、そうですか。ありがとうござまいます、それだけ言っていただければ、やったかいがありましたね。」

二「さて今日はですね、B UP!FRIDAY、実は、「好きなにおい、嫌いなにおい」をテーマで、いろいろとメッセージを頂いているんですけど。下駄箱のにおいが好きとかね、人によって。」

要「ほお、そんな人いるんですか。」

二「いるんですよ。要さん好きなにおいとか・・・。」

要「僕はね、結構、においうるさいですよ。好きな匂いっていうのはね、まっ先に浮かべるのがねぇ、アルバム、昔アナログ盤だっだてしょ?その輸入版のジャケットのにおいが好きでねぇ、おおぉアメリカの匂いがするぅとか、おっイギリスの匂いだとか思って、紙ジャケットの頃はね、ジャケットに匂いがついているのがあってね、すごい好きなにおいです。」

二「それは国によって違うんですか?」

要「ちがうねぇ。」

二「えっ、ほんとに!」

要「やっぱり僕の場合はアメリカ盤がすごい好きだったけど、また紙の材質でもちがうんだけど、なんかそういういい匂いがあるの。きらいなのはねえ、生乾きのにおいがだめだなぁ。」

二「あ、洗濯物の!」

要「うん、おしぼりとかでも、くぅっーまってくれよっこれっ!もう拭かなきゃよかったっていうのもねぇ。あれはだめだねぇ。」

二「ありますねぇ。」

要「あとツアー中に困るのがねぇ、僕は女性の髪の毛のにおいとか、すれ違う時に「ああぁっ、いいにおいだぁ」って思うんだよねぇ。シャンプーの匂いとかすごく好きなんだけど、ツアー中とかって、ホテルでみんな同じシャンプー使ってるでしょ、でね、みんな髪の毛同じにおいしてるんだよ。あれはね、そうすると、すごくいやーな思いをするっていうね(笑)」

ニ「あら、それいやですか?」

要「メンバーみんな同じ頭のにおいしてるって・・・。」

二「ちょっとなんか、どきどきして、いいじゃないですか。」

要「誰がどきどきするんだよっ!(笑)野郎ばっかりで、ほんとにねぇ。そういうのがありますけどね、色気もくそもないかなってね。」

二「同じシャンプーでも、男の人の髪のにおいは、だめってことですかね?女性じゃないと・・・。」

要「いや、そうだけど、なんか、いいにおいがするなぁって思ったりすると、メンバーだったりすると、ああこんなもんかってねぇ。」


二「要さんに、本当にたくさんメッセージ頂いていまして、富山のライブ行きますとか、大宮のライブに参加しましたとか、みなさん全国各地に現れているみたいで。」

要「もう、今回のツアーは、本当にね、見逃せないですよ。まあ、毎回そんなこと言っていますけどね。今回特に僕らとしても、出来がいい感じがする。」

二「ホントに?」

要「つまり、お客さんの反応を見ていて。だからこれはね、是非見に来て頂きたいっ!なと。」

二「場所によって、盛り上がったり、盛り下がったりとか多少はあるんですか?」

要「いやぁ、同じだよね、どこの街も。まぁ、伝わり方はね、みんな同じだとおもうんだけど、その日しか出来ないライブっていうのをね、いつも心掛けているんで、毎日毎日、4〜5曲は日替わりなのね、曲が。だから例えば宇都宮だったら、この曲やろう、この曲やろうって、毎日毎日変えて行くんだから。」

二「あ、そうなんですか!同じツアーで同じじゃないんですね。」

要「そう、だからね、同じ日っていうのはないんだよね。」

二「へぇ、賜物だなぁ。」

要「それに今回、宇都宮っていう歌詞を入れたアカペラ。」

二「ええっ!」

要「これね。良く聞いてないと、すぐなくなっちゃうからね。すぐいなくなっちゃうから。」

二「あっ、今、言ったっ!ていう。」

要「うん、そうそう。まだ宇都宮はね、字数が多いからいいんですけどね。」

ニ「う・つ・の・み・や、5文字ありますからね。津とか辛いですね。」

要「さがー、つぅー、とかメロディーにならないからね。まぁ、その辺も楽しんで頂きたい。」

要「ライブっていうか、音楽を生で歌うのが好きなんでね、ずっと続けていってるんだけど、やっぱそこでその日しか出来ない歌、その日しか歌えない歌っていうかね、そういうライブをこれからもやって行きたいなと思っています。」

ニ「毎回毎回、新しいアイデアっていうのをどんどん出していくと思うんですけれども、その場で浮かぶものなんですかね。それとも前々から仕込んで?」

要「これは、いろんな人のライブを見たりとか、ビデオを見たりとかする事もあるし、普段から映画見たりとかしながら、こんなことを僕らのステージでやったらおもしろいかなって。それもとって付けたようなもんじゃないようにするには、自分達の中に1回ちゃんと取り込んでなきゃね、たぶん人のものまねになっちゃったりとか、軽はずみなものになっちゃうからね。今回も結構ね凝った演出あるんですけどねぇ、ええ。」

二「へぇ・・・すごい、ライブの間でも、常に吸収を忘れないっていうのが、スタレビのこの魅力の秘密なのかもしれません。」

要「是非、あなたの目で、楽しんで、確かめて頂きたい。」


くろさん、どうもありがとうございます。知名入りアカペラ、よ〜く聴いてみましょう!

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