Mt.FUJI 楽園音楽祭2002

STARDUST REVUE in ステラシアター

2002年9月14日(土)16時開場/17時開演

会場:山梨・河口湖ステラシアター(野外音楽堂)

主催;テレビ山梨、FM-FUJI ●共催;河口湖ステラシアター ●協賛;大塚製薬 ●後援;河口湖町、河口湖町教育委員会、ニッポン放送 ●協力;富士河口湖ふるさと振興財団、河口湖町観光連盟 ●企画制作;ラプソディ、ランデブー



【写真左】宿泊先のホテルの窓より。'88年にはスタレビもイベントでライブをやったことがあるコニファーフォレスト、晴れていれば左側に富士山が、右側にはステラシアターが見えたはず…?。せっかくMt.FUJI ビューの部屋をとったのになぁ。リベンジしなくては。
【写真右】私が宿泊したホテル・ドラキュラ…んなわけない!翌日にチケットの半券で遊びに行った、富士急ハイランドのアトラクションです。


夜空の6光に見えたもの
         ム コウ

<ライブレポ−ト>


入場口から会場へ。協賛の大塚製薬さんより、新製品のカロリーメイトゼリー(アップル味)のお土産がある!しかも飲みやすいように冷え冷えに冷やしてあるというなんとも素晴らしい心遣い。しかし、暑い日ならばとても嬉しいんだけど…でも今日は寒いんだよ〜(苦笑)。というわけで、せっかくの冷えたカロリーメイトに口をつける気にはなかなかならず、ラーメン(うどん?)など、温かいものを求めて屋台に列をつくっている人が圧倒的に多い。

野外ライブといえば、ROCK!ロック!開演前から60年代あたりのロックナンバー(いくつか知っているのもあったが知らないのも多かった)が会場に流れている。私が会場に入った時はちょうどヤードバーズの「The Train Kept A-Rollin' (Stroll On)」が流れていたが、まるでフジロックの会場か?と間違えちゃいそう。どんよりと曇った空模様の中、幸いにも雨は降らなかったが、期待していたステージの向こう側にあるはずの富士山は全く見えず。

ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK ROCK

クリーム(Cream)の「クロスロード(Crossroads)」(しかもフィルモアライヴバージョン!)が流れると、このBGMの音がだんだん大きくなってきたのか、開演が近づくにつれてお客さんが静かになったのか、いよいよかな?っていう雰囲気になる。さらに次の曲、ステッペン・ウルフの「ワイルドで行こう(Born To Be Wild)」のイントロが流れると大歓声が起こる。ステージにスタレビメンバー、そしてサポートの添田さんと岡崎さんが登場したためだ。(17時10分)

1曲目はなんだろう?と思っていると、ん?♪Gimme, Gimme, Gimme The Honky Tonk Blues♪とローリング・ストーンズの「ホンキー・トンク・ウィミン(Honky Tonk Women)」のサビのコーラスで始まり、私がびっくりする間もなく「ブラックペッパーのたっぷりきいた私のつくったオニオンスライス」、ギターソロでは、要さんがステージ上手(かみて)側に行って歯でギターを弾きはじめたり、下手(しもて)側に行くと、ちらっと「Jeff's Boogie」のフレーズを聴かせたりして今日もどうやら絶好調だ!「え〜、寒くなりましたが…」と言いながらサングラスをちょっと直すようなしぐさをする要さん、それもそのはず、私の腕時計に表示される温度計によると約20度であった。

続いて聴こえてくるのは♪タリラリラリラ〜♪、なんと、CMでもお馴染みのデレク&ザ・ドミノス「いとしのレイラ(Layla)」のイントロだ!思わず「おおっ!」と声をあげてしまった私だった。それに続く2曲目は「Rockn' Roll Bible」、ブレイクのところで「ア〜、ア〜、ア〜」と言う要さん、ツアーでは「あ゛〜歌詩間違えちゃった」といつも言っていたので、今日は歌詩(詞)を間違えなかったのかな?私も歌詩覚えて無いので分らない(笑)。

ここまできて分かってくるのは、今回はお馴染みのスタレビナンバーの前に有名なロックナンバーを折り込むという趣向のようで、次に聴こえてきたのは、ドゥービー・ブラザーズの「チャイナ・グローヴ(China Grove)」のイントロのリフ、近くに居た男の子たちが「あ、あの番組のテーマ曲じゃん」とすっかり「ROCKの要!」のテーマとしてこの曲は定着しているみたいだった。ベースの柿沼さん、サックスのVOHさん、そして要さんの3人がステージ前方に並び、3曲目の「Goin' Back To 1981」。はじいたコインで♪でみごとにピックをハズしてしまい、そのあたりから歌詩が9月14日現在の歌詩ながらも、編詩したの?っていうくらい上手くハマっていた。

岡崎さんが12弦ギターに変え、聴こえてくるのは「ドラ・ドラ・ドライブ・カリフォルニア」ではなく(KANちゃんファンにしか分らないネタですいません)、通称「ホテカリ」ことイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」のイントロ部分、アコースティックギターの名手ドン・フェルダー役を岡崎さんが見事に演じていたと思う。4曲目は「今夜だけきっと」。今回はイントロからスタレビナンバーへの繋がりが予想できない展開で面白い。最後は♪星になった〜♪…でもまだ空は明るい。

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ここではじめてのMC。

河口湖には2ndアルバム(だったかな)のレコーディングで来たことがあり、その当時「サザンもここでレコーディングしたんだから、絶対売れるよ」と言われたが、まるっきり騙された、という話しや、以前コニファーフォレストでジョイントライブをやったことがあり、その時は杉山清貴さんやCCBと一緒だった、など思い出話をするが、スタレビにとってはあまり良い思い出は無かったようで…。(これから創ろうよ、ね?)

このステラシアターはコロシアムのような造りになっているので「ここ(ステージ)で牛と闘うみたいだなぁ。みんなからはオレらがどんな風に見えるのかな?」と言いながら、なんと要さんがステージから降りて客席向って歩いてくる。「俺を叩く奴がいるんだよなぁ、貴乃花じゃないんだから。」と2階席くらいまで登ってきて、客席からステージに向って「スタレビ最高!」なんて叫んでみたりしながら、一人の男性に声をかけ、「今日は君が6人目のスターダスト・レビューだ」といきなりステージ上に連れていってしまうではないか。ステージ上にはいつの間にか、籐で編んだ椅子と、「Reserved」と書かれたテーブルが用意され、客席から要さんに選ばれた、静岡から「たまたま」来たというその男性は、ファンの羨望の眼差しを受けつつ椅子に座ると、「今日は、彼のリクエストに答えます。メニューの中から聴きたい曲を選んで下さい。」と要さんが言うと、なかなかイケ面のウェイターさんがメニューと飲み物(アイスティー?)を持ってくる。その男性はメニューを開くと、「盆と正月が一緒に来たみたい。(ひとくち飲み物に口をつけ)要さんは近くで見ると本当にカッコいいですね。そんな私のリクエストは、この場所にぴったりの曲、"Stay My Blue"です。」と半強制的に言わされてるという感じもしないでもないが(笑)、リクエスト曲「Stay My Blue」、柿沼さんのベースをフィーチャーしたイントロで静かに始まる…。

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メンバー全員ステージの前に出てきて、メンバー紹介。

河口湖には昨日から来ているというメンバーのみなさん。昨日も今日のように曇り空だったため、ステージ後方に裾野を広げる富士山が見られなかったとか。「しかも昨日は霧が出てて、宇宙船に連れ去られそうだった」という要さん。「未知との遭遇」じゃないんだから…(笑)。「でも連れ去られたら『宇宙人にさらわれたバンド』って話題になって売れるかもよ。」

今日は「山で海の雰囲気を味わうというコンセプトでやってみよう。」と言うと、ザザッーという波音が聴こえてくる。「この音は河口湖のさざ波です」だって(笑)。

カラオケにのせて、「一秒も離さない」、そして「Let's Call It "Love"」をアカペラ風に。メンバー全員、もちろん岡崎さんも添田さんも少しずつ唄い回してゆく。どうしてこの曲が今まで出来なかったかというと、ドラムが要らないから寺田さんが手持ち無沙汰になってしまうため(笑)だとか。そういえばesq(三谷さん)は、この曲は一人で演奏&歌ってたよなぁ。「普通、カラオケって金を払って唄うのに、金もらってこうやってステージで唄うのはオレらくらいだよな」と要さん。また、添田さんはアコーディオンのような楽器(クラヴィオラ)を使っていたが、なんとも暖かみがあって雰囲気のある音を出していた。

「今日は寒いので(そう、この時点ですでに気温は20度をとっくに下回っている)心の温かさをお届けするという『意図』で…イトって言っても『糸』じゃないよ(って今日はこのネタばっかりだった;笑)」

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今日のテーマは「今日、ここ(ステージ)でやってみたいこと!」

と要さんが言うと、メンバーが「…」と固まる。

<寺田さんの「やってみたいこと」>

「せっかくの野外なので汗をかいてみたい」。寺田さんはどんなに動いても汗をかかないそうだ。すると「寺田はベロを出して体温の調節をするんだ」と要さんがからかう。「それじゃ犬じゃないの」と柿沼さん。「僕には冷房がついているんです」と寺田さん、ちょっと抵抗する姿に要さんも大ウケ。

<岡崎さんの「やってみたいこと」>

「う〜ん、生声で叫んでみたい!」と岡崎さん。「野人」と呼ばれている彼は、いつもケータリング(食事)で4食くらいステージ前に食べるらしい。でも人に見られるのが恥ずかしいらしく、1食ごとに場所を変えて食べてる、と要さんが指摘すると「バレてたんですね。」と岡崎さん。そんな岡崎さんは今までに工事現場でのバイトで何度か死にかけたことがあるとか。6階から落ちたり、8階から落ちたり…、落ちる時に凄い顔をして叫んでいたということで、その時再現(?)で生声で叫ぶ岡崎さん「ヴォ〜〜〜〜」。「やっぱり野人だ」と半分あきれ顔の要さん。

(この時に「工事現場」が「ケイジゲンバ」と聞こえる、と客席から何度も笑いがおこり、それを柿沼さんが指摘すると、オレは「『建築現場』って言ったんだよ」、と要さん。)

<添田さんの「やってみたいこと」>

「このクラヴィオラという楽器を使ってみたかったんですよ」ピアニカのような音が出るこの楽器。添田さんが実際に使っていたのはアコーディオンくらいの大きさだったが、本場ドイツではもっと大きいのをオーケストラが使うらしい。ちょっと何か弾いてみて、という要さんのリクエストで「Stay My Blue」のイントロを弾くと、「あ〜、ドイツにいた頃を思い出したよ」と言う要さんに、「いつ(ドイツに)いたんだよ」と柿沼さんが突っ込む。

<VOHさんの「やってみたいこと」>

「海外のアーチストみたいに、ソロのときに楽器持って前に出て行って演奏してみたいんだけど、コンガ持って出てくるのってカッコ悪いでしょ?」とVOHさんが言うと、「もしもコンガが叩けたら〜♪」「白いコンガに変えたのは〜♪」って歌っても絵にならないよね、と要さんが歌ってからかう。「あ、ほんとだ、白いコンガに変わってるよ」と柿沼さんにまでからかわれる。「だからギターが弾いてみたいの」とVOHさん。(この願いは後ほど叶えられる…)

<柿沼さんの「やってみたいこと」>

「あの椅子(ステージ上にある籐で編んだ椅子を指して)が気になるんだよねぇ」と言うと「じゃ、エマニエル夫人のように(みんなエマニエル夫人を知ってるのねぇ〜;笑)座ってそこで歌っちゃえば?」と要さんに促され、「こいつが歌えるのは『9月の海』くらいだから…、今日は『9月の山』で歌ってみろ!」と言われ、「分りました」と柿沼さん。

そんな流れで、ウクレレをかかえてレイを首にかけ、「9月の海」改め「9月の山」(歌詩はいつものままで『山』ではなかったような…)最後は、立ち上がり、ギターのように、小さなウクレレをかざして柿沼さんが"締め"ていたのが可笑しい。

このあたりからだいぶまわりが暗くなってきた。気温も約19度にさしかかっていたので、みんな動きたくてうずうずしているようだ。すると、そんなお客さんの気持ちを察するような、ラテン調のリズムにのって「星になるまで」。かわいらしい音色のKeyソロもあり、次のどこかで聞き覚えのあるリズムはビートルズ?なんて思っていると、そうではなくてスタレビの「Whisky A Go Go」あ、これって「Twist & Shout」そのまんまだったワ…(苦笑)。VOHさんはサックスとパーカッションで忙しそう。お客さんも総立ちで盛り上がり、ちょっと暖まったかな?

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「アルバムを創ってツアーに回るが、全曲はどうしてもできないが、アーチストとしては全部聴かせたい、というのが本音。今回、Styleの中で、ツアーでやらなかった曲をやって『完成』させたい。」ということで、その2曲を続けて。「時の隙間」はアルバムよりもギターの音がちょっと寂しい感じだった(ギターの種類が違うとこうも違うものなのか、と改めて分かったような気がした)ので個人的にはアルバムのほうが良いなぁと思ったが、生でどうしても聴いてみたかったので嬉しかった。でも最後のアドリブっぽいギターの雰囲気はクラプトンっぽい音色だったなぁ。また、驚いたのはスタレビ初の、レゲエ調の曲「悲しい空に風が踊った」は、添田さんのシンセのイントロから始まるアレンジで野外のせいなのか分らないが、聴いていてとっても気持ち良い。アドリブの添田さんのシンセと要さんのギターのかけあいが呼応しているようでカッコ良く、とっても面白かった。また、柿沼さんもいつもとは違った雰囲気のベースラインで楽しそう。

「ところで、あなたは目玉焼きに何をかけますか?ソース?しょうゆ?」いつもの楽曲を違った味付けで演ってみたい。

いつもはアカペラで…(ここで要さんが『アカラ』と言ってしまい、柿沼さんに突っ込まれそうになると、「お前の高校時代の秘密握ってるぞ。」と要さんは脅すが、「私も握ってます」と柿沼さんも言い返す。コロシアムでの二人のバトルが…)そう、話を戻して、いつもはアカペラで歌っている「ジャスミン」を今日は演奏バージョンで。歌詩は「君をずっと好きでいられること」のオリジナルのまま。「Deeper Kind Of Love」は岡崎さんと要さんの二人だけがステージの中央に残り、フル・アコースティックバージョンで演奏された。

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「やまびこ」っていうのは自分の気持ちをより広い気持ちでお客さんが返してくれるもの。それを音楽用語で「コール&レスポンス」という(笑)。今日は「やまびこロック」というテーマが付いた。まずは「やまびこロック Part 1」

♪ある〜日、森の中、スタレビに出会った♪

エアロスミスの「Walk This Way」のリフで始まる「Goodtimes & Badtimes」なんとStyleツアーと同じ照明が導入され、あの面白い「光」の演出が再現された。そして、ディープ・パープルの「Smoke On The Water」から入る「Get Crazy」。ステージの天井部にある、コンクリートの部分に2つのスポットライトがあたり、それが左右に振れ、ちょっとしたお遊び感覚の照明の演出がある(せっかくの演出も位置的に3階席の人しか見られないのに…手が混んでるなぁ。)。お約束(?)のステージに"The King Of Rock'n Roll"エルヴィス・プレスリー?のふん装をしたMr. Rockn'が出現!もちろん、その正体はVOHさん。ここで「やってみたいこと=ギターを弾いてみたい」という念願が叶えられる。海の中道でのライブと同じネタ。なるほど、メンバー紹介のときの話しは、そういう伏線があったんだ。驚いたのは次の「君のキャトル・ヴァン・ディス」のイントロの部分で、あっという間にさっきまで扮装をしていたはずのVOHさんが戻ってきたことだ。早い。また、「Northern Lights」では、「1・2・3・パン!」と、ものすごい破裂音と共に火花が出るという演出。あっという間に本編終了だ。(19時35分)

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アンコール(19時37分)

やまびこロック Part 2」と称されたアンコールの1曲目は「Thank You」、続いて、「夢伝説」(ここは、さぬき市テアトロンとは違う選曲らしい)。ちょっと聴き慣れないイントロで、添田さんがショルキー(ショルダーキーボード)抱えて前に出てくると、なんと「と・つ・ぜ・んFall In Love」5人全員(寺田さん以外)前に出てきて立ち位置を入れ代わったりして動き回る。私の位置からもやっとVOHさんがしっかり見えた!また、寺田さんの「Oh Yeah!」のかけ声とお客さんとの「コール&レスポンス」もばっちり。ところで、寺田さんはちゃんと「汗をかく」ことが出来たのだろうか?(笑)

最後にもう1曲、とメンバー全員キャンドルライトを持ち(電気ロウソクだったそうだが私のところからは、揺れる炎がまるで本物の火のように見えた)アカペラで「AMAZING GRACE」。次第に照明が落ち、目の前には6つの光がゆらゆらと揺れているだけ。真っ暗でも、炎ごとにその性格が表れていて、6つの光の中でもちょっと落ち着き無く揺れているのが要さんだとすぐに分るのが、ぼーっと長めながらも密かに楽しくてしょうがなかった。「6つの光」の向こうに見えたもの、私にとってそれは、「何があるか分らない明日の楽しみ」だった。

そのあと、花火が100発近くあがっただろうか、会場のすぐ裏の茂みからガンガン打ち上げられているのが見えた。こんな近くで火の粉が降ってきそうなくらいの距離で花火を観たのは初めてだった。星1つ出ない、あいにくの天気だったけど、夜空の花火はとても綺麗だった。

「僕達は、そこでしか出来ない、その場所ならではのコンサートをやって行きたい。機会があったらまたいらしてください。」そんな話しで締めくくった。また、「この前、会社の健康診断というのを受けたんだけど、あれって人によって金額が違うんだって。オレが一番安くて、社長がオレの2倍もしたんだ。」と要さん。歳を取ると健康や病気の話しが多くなるらしい、という話しもあるけど、でもやっぱりいつまでも素敵なライブを続けられるように体には気を使って欲しい。あ、それを見に行く私達も気を付けなくちゃね。(終了 20時6分)

雨は降らなかったけど、始まったときは20度ちょっと、最低気温は16度近くまで下がった寒さの中、参加したみなさんもメンバー、スタッフのみなさんもホントにお疲れ様でした。無事に帰路についたでしょうか?


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